いわゆる近親相姦などには興味がなくても親族の叔母さんには欲情する男性というのはわりと多いみたいです。
考えてみれば従姉妹などになると法律上は結婚も出来ますし、幼い頃から毎日顔を合わせるわけでもないため性的興味の対象として見るのも無理はないのだと思います。
ですから遠く離れた親類の叔母さんから性的な悪戯を受けて勃起してしまった私もそれほどおかしい人間ではないと思います。
しかも勃起という生理的反応だけでなく、その性的イタズラを受けてからというよりは、以前からその叔母さんに異性として好意を持っていた私にとっては、その叔母さんとその後男女交際を始めたのも自然な流れなのかもしれません。
元々胸が大きく口元にホクロがあってエッチな見た目のオバさんは、毎日が思春期みたいな私にとっては刺激が強すぎる女性でした。
しかも彼女は冗談で軽く猥談を話すような人だったのでなおさら私を性的に挑発してくる人で、実は私のお気に入りオナペットでした。
叔母をオナニーのオカズとしていただけならまだしも、最終的には叔母とセックスをする関係になり、ゴムをしていながらではあるものの普通に中出しセックスみたいなことを頻繁にしていたのは若気の至りかもしれません。
叔母さんには使用済み下着をプレゼントしてもらってそこに射精したり、朝立ちしたチンポをフェラチオしてもらったりとか、実にいろいろなエロいことをしたものです。
今現在でもたまに会うたびに家族に隠れて叔母とセックスしたりしているのですが、叔母とはいえわりと関係は離れているのでまぁ大丈夫だろうと呑気に考えています。
次に会った時は彼女が最近興味のある露出プレイでも田舎の山奥などで楽しんでみようかなと考えています。
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