すでに別れたカノジョが私には居るのですが、実はその元カノの母親とは今も関係を持っています。
もう分かると思いますがいわゆる肉体関係というやつで、要は彼女の母親とセフレになってしまったわけです。
まだ二十歳になったばかりで彼女も年下で、性欲も旺盛だったのが悪かったのかもしれません。
でも実のところ私より彼女の母親の方が本当にHなお母さんで、よく私が彼女の自宅に行くといろいろエロいイタズラを仕掛けて来ました。
彼女の目の前ではしませんでしたが、私に何度も胸の谷間を見せて来たり、彼女とどこまで行ったのかとか、セックスの回数とか、果てはオナニーの話までして来ました。
さすがに普通はそのあたりで引くと思うのですが、そのお母さんは本当に美人でエロい見た目をしていましたし、私はいわゆるmilf系のエロ動画でもよく抜いていたくらい年上の女性も好きだったので、そんな悪戯に普通に興奮していました。
そしてある日彼女が就職活動のために遠くに泊まりで出かけた時に、なぜか寂しいからという理由で自宅に呼ばれたのです。
父親は単身赴任で基本居ない家だったのでどう考えても二人きり、これは何かあるなと内心すごく期待しながら、財布にゴムも忍ばせた上で彼女の自宅に向かいました。
最初は普通にいつも通り出迎えてくれて、普通に晩御飯を共にしたのですが、お互いお酒も入っていたこともあって段々と大胆なことをするようになりました。
冬なのに暖房が効いているからと薄着になってみたり、いつもみたいに胸の谷間を見せてくれたり、腕を上げて腋まで見せてくれました。
その時点で私はもう勃起していたのですが、次第に会話がエッチな話に移って行って、自然とお母さんの方からセックスしてみる?と誘って来ました。
内心最初から私もそのつもりだったこともあって普通に頷いて、そこからはこれまでの我慢を全て吐き出すくらいにディープなキスの応酬になりました。
彼女の母親とこんな激しく唾液交換してベロチューして良いんだろうか?なんて考えもよぎりましたがやはり私は若いので抑えが効かず、そのお母さんもエロいことばかりいつも考えている本物の痴女なのか、まったく容赦のない深いキスを続けていました。
そして彼女の方から服を脱ぎ出して、そのたわわな人妻の巨乳を私に見せつけてくれて、私はその大きすぎて陥没乳首になっている胸を凝視して、母親が承諾した瞬間にそれを揉みしだきました。
大きい胸を乱暴に鷲掴みにすると、マゾなのかその母親は嬉しそうなエロい喘ぎ声を出してくれて、私は勢いに任せて胸にしゃぶりつき、陥没乳首を舌先や唇で刺激しました。
ご近所さんに不倫セックスの声が聞かれてしまうんじゃないか?彼女が急に帰宅して母親とのエッチを目撃されてしまうんじゃないかというスリルがさらに興奮を押し上げて、私もそのお母さんも激しく求め合いました。
ついにカノジョの母親にチンポを挿入しようとした時、ゴムを着けようとしたら彼女の母親に制止され、安全日だから生で良いよなんて言われてしまいました。
さすがにそれはまずいだろと一瞬思いましたが、目の前でエロい母親がM字開脚して挿入待ちしている光景には耐えきれませんでした。
結局その母親と生セックスをしてしまい、挙句興奮しすぎて中出ししそうになりました。
お母さんはそのまま出していいよなんて言ってきましたが、最後に残った理性をフル活用してなんとかイク時は外出しにできました。
お母さんのお腹と胸、さらには顔の一部にまでぶっかけてしまうくらい勢いよく射精した私を見て、その母親は満足そうなエロい笑顔を向けてくれました。
さらにその後も正常位からバックに体位を変えてセックスして、何度も彼女の母親のお尻や背中などにもザーメンをぶっかけてしまいました。
その日は結局一晩中不倫セックスを続けてしまい、その日以降お互い吹っ切れて、彼女は実の娘を無視して、私も実の彼女を無視して、お互いにインモラルな肉体関係を続けて行きました。
そして肝心の彼女と別れて以降も今でもそのエッチなお母さんとはセックスフレンドとして関係を続けています。
最近は中出しセックスも当たり前でアナルセックスもしてみたいななんて言い出したのでアナルローションを買ってアナル開発もしてみたりとか、お互い普段溜まった性欲を解放するように会うたびにラブホで激しい歳の差セックスをしています。
今は特に真剣にお付き合いするつもりもないし、相手は所帯持ちの母親なので。このまま隠れてエロい体験をお互い長く続けて行きたいなと考え中です。