年増の女性向けジムとか運動サークルって最近多いですよね。
中でも昔からあるいわゆるママさんバレーというのも地域によっては元気に続いていたりします。
そのてのサークルに参加するお母さんたちは人との交流に飢えているものですが、実際は男との交流にも飢えていたりします。
子供が大きくなって夫との夜の営みもなくなってきた奥さんだと、なおさら若くて元気な男とエロいことしたいという気持ちが誰にも言わなくても内心あったりするものです。
自分が2年ほど前から付き合っているセックスフレンドはまさにそのてのタイプで、いつもは家事とママさんバレーしかしていない普通の主婦ですが、実は私みたいな関係ない男と家に内緒でセックス三昧している変態です。
バレーの練習終わりに呼び出されて郊外で少しお茶した後、ホテルに行って汗臭い人妻のムチムチした肉体を味わうのは最高の体験です。
初めのうちは本人にも罪悪感があったのか浮気セックスも少し緊張して堅さがありましたけど、今はむしろその背徳感にエロスを感じるのかよく乱れてくれます。
この間なんて初めてアナルセックスに挑戦して、直腸から男のモノで子宮を突き上げられる感覚を初体験してよがり狂っていました。
子供も旦那も居るのに昼間っから男にケツ穴犯されて恥ずかしくないのかなんて言葉責めすると、いやいや言いながらもマン汁をトロトロ垂れ流しながら巨尻を自ら打ちつけて来ます。
そのまま豊満な乳房を乳首をつねりながら揉みしだいて、思いっきり人妻アナルに中出しすると熱い熱いとか感動の声を出しながらよくイキます。
変態ママさんのお尻でイったあとはちゃんとディープキスして舌を絡め会えば、ベロチューが好きな変態奥様は幸せそうな顔をします。
別の日には騎乗位で奥さんがイキやすいようにクリトリスを弄りながらポルチオをガン突きしてやると、私がイクまでに2回も全身を震わせながらクリイキと膣イキもしていました。
アナルセックスをしなかった時はちゃんとお掃除フェラもするし、セックスの前には即尺でチンカス掃除までするようになった変態お母さんです。
そんな母親の痴態を知らないママさんバレーの友達とか子供や旦那のことを思うと少し可哀想に思いますが、同時に背徳感が助長されるので、母親本人がこのままで良いのなら今後も便利なセフレとして付き合って行こうかなと思っています。