部下の40代の母親と仲良くなって不倫セックスのエロさに気づいた体験談

女は子供を産むと発情期を迎えるとか、むしろ性欲が増してエロいことに興味が出るようになるって話をたまに聞きますね。
科学的な見地では正しくないのかもしれませんが、少なくとも私の実体験としては、経験上お母さんになった女性はエロい人が多いです。

昔私の部下として働いていたパートのお母さんは40代前半で子供が二人居ましたが、見た目は大人しい感じなのに実際はエッチなむっつりスケベタイプの人でした。
特に接点もないのによく私に声をかけてくれていろいろ私も彼女をサポートしていたのも悪かったのか、人妻と独身男性の私は仲良くなってしまいました。

それだけだと普通の不倫というかアブノーマルな社内恋愛みたいな感じですが、私の場合当時は20代前半、まだ大学を卒業したばかりの新社会人でした。
なので本気で彼女と付き合ったら見た目がしっかり歳の差カップルとわかってしまうくらいだったので、今考えると相手の母親はかなりエロというか淫乱スケベだったのかもしれません。

実際彼女とは職場の倉庫で勤務時間外に逢引きというか軽くセックスみたいなことをよくしていました。
パートタイマーとして働く普通のお母さんのおっぱいを吸ったり揉んだりするのは興奮しましたし、彼女を悦ばせるために大きなお尻を鷲掴みにしながらクンニしたりするのはとても楽しかったです。

彼女の方もさすが年上の人妻だけあって積極的に私にフェラチオしてくれたりして、よくホテルではベロチューをしながら正常位で中出しさせてもらいました。
間男の種で妊娠したらどうするんだと今は思いますが、当時はそのスリルがとても興奮しましたし、結果的に当たらなくて本当によかったと思います。

そのお母さんとは休日も機会があればラブホテルに行って激しいセックスを何度もして、それに飽きたら普通の男女がよく行くスポットにデートに行きました。
ただ当時の私も彼女もやりたがりだったので基本は不倫セックスばかりしていて、その背徳的な肉体関係にかなり酔っていましたね。

今はもう彼女と会う回数は減りましたがたまに会ってはセックスするセフレ関係を続けています。
40代以降でもエロいことに熱心な淫乱人妻って実際居たりするものなので、チャンスがあればそのての母親とエッチな関係を築いてみるのもいいかもしれませんね。

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