友達のママがエロすぎて困ることってありますよね。
特に若い頃からずっと付き合っている友達の母親に欲情したり、その友人のお母さんに筆下ろししてもらうなんていうエロ漫画みたいな話、実は本当にあったりするみたいですよ。
というのも私もそういったエロい体験をしたことのある一人で、私の場合はとても若い頃に知り合った友人のお母さんが相手でした。
男友達がある日母親にオナバレして最悪だとかなんとか言っていたので笑っていたのですが、その話がある日友達の家に遊びに行った時に彼の母親から聞かされたのです。
同い年の私でもああいうこと、オナニーしたりするの?なんて恥ずかしい質問をしてくるので、すでに成人だったもののウブだった私は照れながらもしますよなんて返事をしました。
するとそのお母さんはへぇーなんて適当に返事していましたけど、その日から私をエロい眼で見てくるようになりました。
元々彼女と私はなんだか妙に意識しあっているところがあったので、私もついに友達のママとセフレになれたりしてと妄想を膨らませていたものです。
ただそんな妄想も友人がオナバレしたというよくあるハプニングがきっかけで現実に近づくとは思いもしませんでした。
進展したのはある日友人がいない日に私がふらっと彼女の家に立ち寄った時でした。
シングルマザーのお母さんだったので男友達が居なければ家族は不在、これはチャンスと思って私が行ってみたのです。
案の定彼女は最初驚きましたがなんだか期待したような素振りでいつも通り私を迎えてくれて、そのまま居間に上げてもらって適当に雑談をしていました。
そしてどちらからともなく恋愛の話になって、エッチの話になって、結局家に入って数十分後には抱きしめ合っていました。
当時は童貞だったわけではありませんでしたが、初めての人妻とのキスはとても興奮しました。
私が少し緊張気味だったのを察してか、元々私以上に欲情していたのかしりませんが、彼女の方から舌を絡めて来て、ディープキスをじっくり楽しみながら手を胸の方に当ててくれました。
それをOKと判断した私は彼女の服を脱がせて、その少し汗ばんでエロいフェロモンが漂う温かいおっぱいを鷲掴みにして楽しみました。
Dカップくらいの豊満な胸を揉みながら乳首を弄ったりすると普段は見せないようなエロい顔、エロい声で鳴いてくれて最高でした。
彼女とベッドに移動したあとは私がそのお母さんにクンニをしてあげて、ビショビショのドロドロになっていたマンコとビンビンになったクリトリスをたっぷり唇や舌で愛撫してあげました。
彼女は終始私に翻弄されているようでしたが、私が奉仕に疲れ出した頃に彼女の方からフェラチオをしてくれました。
友達の母親にフェラチオされていることに感動した私は勃起チンポを丹念に舐められた挙句そのままお母さんの顔に顔射してしまいました。
驚いた様子のお母さんでしたが、ぶっかけられたザーメンを指で掬って悪戯っぽい笑顔で笑みを浮かべながらごっくんまでしてくれたのは嬉しかったです。
その後はコンドームを着けて友人の母親の膣内に挿入し、ついに男友達の母親を寝取ってしまいました。
NTRもののエロ同人みたいなシチュエーションにさらに興奮して、私も彼女も普段の付き合いなんて無視して獣のようにお互いの体を求め合いました。
正常位もバックもしましたが、最後は正常位で舌を絡め合った後で思い切り私がピストン挿入して中出ししました。
ゴムの中に出したのでさすがに不倫妊娠は避けられましたが、今考えると二人とも危ない橋を渡ったなと思います。
男友達の母親とそんなエロいセックスをしてからというもの、そのお母さんとは長い間エッチな肉体関係を続けました。
私が就職したこともあって今はもう関係もフェードアウトして久しく会っていませんが、今度時間ができた時はサプライズで彼女の家に行って許しがあれば早速昼間の不倫セックスをまた楽しみたいなと考えています。