自分の息子と同じくらいの年齢の若い男とセックスがしたい。
そんな欲望を持つ熟女は意外と世間に多くて、表に出ていないだけでわりとそのての夢を叶えた女性は多いようです。
もちろん息子と同い年と言っても成人男性で、たとえば当時の私のような大学を卒業したばかりの新社会人などです。
当時の私はそれはもう若くて元気だけはあったので、エロいことに興味津々で彼女とも会うたびセックスしていたくらいでした。
なので若さというかいつでもヤル、ヤレるオーラが出ていたのか、ある友達のママさんに誘われてしまったのです。
男友達が留守の時間に彼女の家に訪問して、そこで人妻と私は秘密のエッチを楽しみました。
ただ彼女が心配性だったり私も意味不明なプライドで彼女以外は抱かないつもりだったので、実は本番セックスはなし。
今考えると素人人妻、それも男友達のお母さんとエッチができるなんて大チャンスじゃんと思いますが、同時にそこで中出しセックスして孕ませるなんてことしなくて本当によかったと過去の自分を褒めてやりたくなるなど気持ちは複雑です。
本番行為はなしとしてもその友達のママには沢山エロいことをしてもらって、特にトイレでフェラ抜きしてもらうのは最高でした。
ある時なんて男友達が二階で寝ているのに、私と母親で一階のトイレに入り、そこで30分くらいねっとりフェラチオしてもらったことがありました。
私の若く元気なペニスを愛おしそうに舐め上げて、睾丸の裏まで鼻を付けて匂いを嗅ぐ変態お母さんの姿はエロすぎました。
あまりにエロいのでサドな欲望が出てきた私はもっと顔を押し付けるようにとかミゾの方を舐めろとか好き勝手言っていましたね。
最終的に彼女に顔射するみたいに射精して、舌の上や顔にザーメンぶっかけした瞬間は本当に気持ち良かったです。
その友達のママは淫乱すぎるのか顔射されても怒ることなく、そのザーメンの匂いと感触を楽しみながら手で一人オナニーしていたので面白かったです。
彼女が少し震えて軽くイッたあとに平然と私と友達は会って話をしましたし、そのお母さんも普通に家事をしていたので背徳感がすごかったです。
一度味わったスリルが良かったのか、その日以降も友達がそばに居るところで机の下で手コキで抜いてもらったりとか、お母さんの生下着を貰ってオカズにさせてもらったりといろいろ楽しみました。
そんな友達のお母さんとのエロすぎる関係は長く続かなくて、相手が勘づいたのか男友達とは疎遠になり、なんとなく彼の家にも行きづらくなって最後はフェードアウトしてしまいました。
彼女のことは今でも少し気にはなっていますが、いつか奇跡的に再開出来た時は友人の母親ではなく一人の女性として付き合ってとことん性欲をぶつけ合いたいなと考えています。