近所のエッチなお母さんと昼間に中出しセックスした体験談

近所付き合いが嫌いな人は多いと思いますが、近所の奥さんたちと仲良くしておけば若い男性の場合AVやエロゲのような体験に巡り合うチャンスがあったりします。
実際私の場合は毎週ゴミ出しを家族の代わりに行い、休みの日でもボランティアに参加することで良い思いをしました。

きっかけは私がいつも通り休日に地域の公共施設の掃除を手伝っていた時、一人のお母さんに話しかけられたことでした。
彼女とは以前から何度もお話をして来て、家族ぐるみの付き合いはなかったもののプライベートな話もよくする間柄でした。

ただその日話しかけられたのはいわゆるデートのお誘いで、ちょっと相談したいことがあるからなんて言い訳もなく、シンプルに君に興味があるからデートしよ?なんて誘われました。
元々そのお母さんのことを気に入っていて異性としても興味を持っていた私は、下心を持ちながらも彼女と近くの街に遊びに行きました。

そこでファミレスに入ってしばらく普通に会話をしていただけなのですが、彼女の方から体の関係を求めて来ました。
私でいいのか?母親なのに大丈夫か?旦那さんに悪いような…なんていろいろ言いましたが、結局欲望に勝てず彼女とホテルに入りました。

胸はCぐらいあってほどほどの大きさ、くびれはないものの可愛いタイプのぽっちゃりめの彼女は裸になるとすごくエロかったです。
お腹とお尻は出産を経験した女性らしくほどよい肉付きで、年上らしい優しさと妖艶で官能的な表情や仕草に見惚れました。

彼女とまずはキスをして胸元やお尻などを愛撫し合っていましたが、私ではなく彼女の方が私を押し倒して攻めて来ました。
首筋あたりや耳までキスされて感じて、舌を絡められ乳首を舐められて、男なのにマゾのように感じてしまった私を愛おしそうに愛してくれました。

パイズリのように私の顔を乳房で挟んだり、私が挿入しやすいように大股を開いておまんこも見せてくれました。
彼女に促されてカチカチになったペニスを挿入し、膣の奥のポルチオ目掛けて何度も腰を振ると、普段見せないような母親らしからぬエロ顔を見せてくれました。

あまりに興奮しすぎて私は白いおしっこを漏らすようにすぐに中出しで射精してしまったのですが、事前に彼女に促されてゴムを着けていたので助かりました。
正常位で中出しセックスしたあとはそのままその近所のエッチなお母さんに搾乳プレイみたいにアナルを舐められながらおちんちんをシコシコされる体験までしました。

お昼に他人妻に中出しセックスしただけでなく他にも羞恥プレイ、調教プレイみたいなことをされた私は全ての男が羨むほど幸運な男だと思います。
彼女とは今なおご近所セフレとして付き合っているので、今後もこのご近所妻との秘密の関係はできる限り内密に続けて行きたいところです。

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