ご近所付き合いって大切ですよね。マンションであろうと戸建てであろうと、男女の性差も関係なく大切なことです。
なので私は普段仕事で忙しいサラリーマンですが、できる限り近所の奥様たちともよく交流をするようにしていました。
たとえば町内会の催しがあれば極力参加しましたし、嫁の友達ともよく飲みに行ったりして交流しました。
ただある時夜中まで嫁の友人と飲んでいたら酒の勢いもあり、そのご近所奥さんといい感じの関係になってしまったのです。
最初は嫁に隠れてキスをする程度の関係でしたが、周りの目を忍んで手で胸や股間を触れ合ったりと発展して行きました。
気が付けば二人ともすでに愛人関係と言っていいくらい出来上がっていて、お互いチャンスがある時に会ってはホテルに入る関係になりました。
ご近所奥さんとセフレになって真昼間から仲良しセックスできたのは私が外回りの仕事をしている上、彼女も専業主婦だったためです。
彼女の方は最初から私をいい男だと思っていてくれたみたいで、家事も今は忙しくないし刺激に飢えていたからこういう関係を望んでいたみたいです。
私の方も勝手なことですが嫁以外の別の女とヤりたい気持ちがずっとあったので、愛人を作って仲良く肉体関係を続けるのは大歓迎でした。
そんな風にお互い最初から求め合う関係だったので自然にプレイも激しくなりがちで、ホテルに入るなりシャワーも浴びずに抱き合って絡まり合うのがお決まりでした。
キスもディープキスで唾液交換が当たり前で、人妻の胸をじっくり舌でいじめたり、逆に私がフェラチオでじっくり責められたりと激しかったです。
特にそのお母さんは美人なのにセックススキルが高くて、フェラの時はカリや尿道までチンカス掃除するみたいに徹底的に舐めてくれるのでたまりませんでした。
そのまま近所の素人妻に顔射したり口内射精することもありますが、それをしても最終的には必ず本番行為で挿入するようにしていて、ゴム付きセックスとはいえ何度やっても興奮しましたね。
中出しもコンドームの中でしたがちゃんと彼女が足ピンしてイクタイミングで射精していたので締まりも良く達成感がありました。
こんな不倫生活というかご近所セフレ生活いつまで続けられるのかと不安でしたが、なんだかんだお互い生活環境が変わるまで5年くらい続きましたね。
今は引越しをして彼女と会う機会も減りましたが、今度会う機会があったら結婚相手ではできないプレイをお互いもっと楽しもうと思います。